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物相 Mossouって読めますか?ご存知ですか?


グリーンピースのご飯がでたついで
といってはナンなのですが・・・
残った炊き込みご飯はおにぎり?
そんなこともあるし
きょうは「物相」で抜いた

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物相(もっそう)所謂抜き型だが
この響きが好き
この漢字でそう読む

若いお料理好きママ達も使っていたりする
でも抜き型と呼んでいる
貴女がこれを抜き型とよんだら
この伝統的な呼び名
もっそう<物相>は伝承されない

手で握るおにぎりも良し
でも、時々この物相を使って
死語にしないで下さい

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これから先も受け継いで欲しい
もっそう<物相>






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by anton-recipes | 2009-03-28 23:02 | 料理 | Trackback | Comments(4)

グリーンピース

3月下旬のこの頃のグリーンピースが柔らかく美味しい
これから先は実がもっと太って鞘に詰まるが
固くなる
美味しいのは今!

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本日グリーンピースのご飯
鞘から出して塩茹でしたら、ゆで汁と昆布だしでおコメを炊く
豆は蒸らしのときに戻す
こうすればグリーンが鮮やかな豆ご飯

この時期はおコメの消費率が高くなる
グリーンピースのほか、筍、そして貝類
炊き込みご飯にしたい素材が目白押し





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by anton-recipes | 2009-03-28 20:50 | 料理 | Trackback | Comments(0)

サーモンサラダ





サーモンはフルーツが合う
白いデュップを添えて
さわやかサラダ
レッスンのお裾分け



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by anton-recipes | 2009-03-27 18:21 | 料理 | Trackback | Comments(0)

ミルクプリンさくら子?

本日はレッスン
コーディネートではなく先月から続いていいるワンデイ
鮭のレッスン
一塊の鮭をどんな風に変えていくか
今日はオードブル編

試食のときはもちろんデザートをお出しします。
桜咲く季節にちなんで 
ミルクプリンさくら子
 

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「とろん」とたよりなく固まったミルクは微かにさくら香
上にはさくらの花びらが散ったぜりー
この柔らかさが好き♪
香りが好き♪




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by anton-recipes | 2009-03-25 20:26 | 冷菓 | Trackback | Comments(0)

できた~~っ!

できた~~っと言ってもまだ完成ではない・・・
それぞれの生地をカットして、
配色考え
縫い付け
キルトの準備を整えた
後もう少し!
手仕事は、ちょっとテンション上げないと出来ない

この生地4・5年持ち歩いている
好きなカラーなので目にしたときは取り敢えず手元へ
でも、テーブルウェアーとして作るまでなかなか決心つきかねた
毎年テーマカラーがある
今年は水色が気になる年、お告げでもあったかな?
数日前にも大好きなバッグ屋さんから久しぶりの電話
そこに何と水色のバッグがあって
欲しいな~
で、結局ご購入~~♪

きれいな色に囲まれて、只今製作中

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by anton-recipes | 2009-03-23 17:41 | テーブル・お花・インテリア | Trackback | Comments(2)

予定変更

桜の花ほころぶ頃一度は襲われる
春の嵐
今年の冬はマンションの大型修繕が行われて、
植物には過酷というか
つまり室内に取り込んだせいで軟弱になった
暖冬といわれる気温に今耐えられなくなっておかしな具合
そこで今日はベランダでプランターのお手入れの予定だった

あの強い風ではとても作業は無理


予定変更
乾燥卵白でメレンゲ作ってみたり
イギリスパン焼いて、一日が過ぎた


乾燥卵白はあくまで補助に使うものかな
100%で使用すると、メレンゲがあわあわで美味しくない
今まで通りが良いと思った
マカロンには良いのかも
次回試してみよう


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今日焼いたイギリスパンに

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タジン鍋でヘルシーダイエットベジ
そして美味しい白ワイン

あれ?
これってダイエットになっていない。

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by anton-recipes | 2009-03-22 22:54 | 日々 | Trackback | Comments(0)

ホットケーキとカスタードは母の味

 桜の花がほころび始め
暖かな日差し
ホットケーキが食べたくなった
ホットケーキは多分・・・
ケーキと名の付くもので私が始めて焼いたお菓子
小学生の低学年だったと思う。

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母は私が小さな子供の頃からキッチンに入ることを許してくれた
今考えると、随分勇気が要ることだったと思う
火も包丁も果敢に挑戦させてくれ
小さなときから怖さも充分教え込まれた。そしてルールも!
だから、切れる包丁も火とも上手に付き合っていく方法は自然と身に付いた



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85歳の母は
今も、お昼は自分で用意している
時々とんでもなくハイカラなものを作る母
ハーブも大好き、
朝食は紅茶とパン食でジャムを切らすと
カスタードクリームが添えられた


私はそんな母から自然に紅茶やハーブを取り込まれた
今思えば大変な財産 母に感謝!!!感謝!!!

会いに行くときは手作りのものを持参
最近では、その他に美味しいワインを小瓶に入れ、
美味しいチーズを3種類ほどスライスして
そしてエルヴィスのCD(笑)。

いつまでこんな風に続けられるだろう
桜がほころぶこの暖かさは
母のぬくもり






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by anton-recipes | 2009-03-21 11:08 | 焼き菓子 | Trackback | Comments(2)

生け花インターナショナル at ロシア大使館 part 4

 

 音楽とお食事の時間
Music and Russian Food



ロシア大使館での催しは
1部  プレゼンテーション
2部  チャイコフスキーとラフマニノフ  by 東京芸大大学院の方々(ピアノカルテッド)
3部  ロシアの子供達による 歌と踊り
4部  ブッフェ
以上4部構成。そしてそれぞれが木目細かい構成なのです。
 
 part1~3でご紹介しましたプレゼンテーションの後
先ずは東京藝術大学大学院生ピアノカルテッドの奏でるチャイコフスキーとラフマニノフの小品数々。飽くことなく私達をロシアへと誘う。チャイコフスキーもラフマニノフも、あの広大な大自然空生まれてくるのをひしひしと感じます。
それにしても広間の音響がなかなか良いこと♪ 室内楽を聴くに丁度良い広さ演奏者の方も気持ちよさそうでしたね~。


 続く子供達の歌と踊りは、私達も良く知っている歌曲が選び抜かれ舞台。
客席の後ろの入り口から中央を通って、そう、丁度教会の結婚式のような形態で現れ、先ずフラットに整列してから、歌によって、どんどん編成変えて歌うのです。
フロアーを縦横上手ニッ使いすばらしい構成で私達を楽しませてくれる。あれが、大使館員の子弟とは・・・素人とは思えない。
ロシアの芸術への関心とその奥深さはこんなところにも垣間見れます。

 これからご覧に入れます写真のバック。いったい何なのでしょう?そうお思いでしょう。
これはモスクワ市がエッチングのように壁一面に描かれているのです。豪華です。

 他の壁は大理石なのですが、床は組み木になったフローリング(海外の映画では良く見かけますが、日本ではなかなか見かけません)素敵です。

 そして、もちろん天井には沢山のシャンデリアが・・・。
そんなball room にイスが並べられ客席がしつらえてあるのです。

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音楽と踊りを堪能した後はお隣の ball room に buffet が用意されています。


それではそのお料理の数々をご紹介
実は私出遅れてしまい、カメラ構えたときは、お皿のものが・・・かなりなくなってしまって。
何とか編集でお見せできるようにしてみたものの
お見苦しきはご容赦を

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↑上下↓のお皿はお魚と野菜で出来たパテ、中央には海苔が使用されています。

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ゆで卵のケースにリエット2種で飾ったオードブル

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オリーブとパテを鶏肉でロールして蒸したオードブル

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ロシアでは好んでキャベツを食します。
そのキャベツを中心作ったサラダ

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さて、これは何でしょう?
会場でもきっと具材入りパンと思ってお口に運んでいらっしゃったのでは?
これが、ピロシキ。
去年のブログでもご紹介しましたが、私達日本人にとってピロシキは「揚げ物」。
そのように思われる方々が多いと思うのですが、
焼いたものと揚げた物いずれもピロシキです。

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 さて、これは何?オードブルの大皿はこのように美しくお化粧しています。
驚くなかれ、この黄色は「お沢庵」私達には衝撃ですね。
こんな変身もあったのです。中央の黒いボールはオリーブ。

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 デザート菓子
これは粗糖で作られたスポンジ
美味しいクリームとチョコのデコーレーション

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 こちらはパン生地で大きく作ったアップルケーキ

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 こちらもパン生地で作ったバンズ
中身はレーズン、ナッツ、そして、柑橘の餡(ジャムやピールではなかった)
珍しいかも知れない 

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いつものこと乍ら、本当に心のこもった美味しいお料理
これを作ってくださるシェフがオルガさん
女性なのです。ロシアでは女性が活躍します。頼もしいです。
そう、大使夫人はそんなロシアの女性代表ですね。
ロシアの気質は日本と共通するところがあリます。
相手に対する心遣い。
欧米とは明らかに違う、私達との共通点。
そんなところをご自身で感じてみませんか?

3月13日に行われたいけばなインターナショナルとロシア大使館のコラボ催し物
いかがでしたか?
これからも、ロシアの方々私達、民間レベルで様々な企画をご紹介したいと思います。
皆様も是非ご参加を!





ながながとお付き合い下さり、有難うございました。

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by anton-recipes | 2009-03-18 12:05 | 海外 | Trackback | Comments(2)

生け花インターナショナル at ロシア大使館 part 3

毛が抜け変わった極寒に生きるヤギさん
Goats changed their hair ?

ロシアからのスーベニアとして工芸品を中心にご紹介したPart2に引き続き
本日は身につけるものをご紹介します。




Orenburg Shawl (オレンブルグ ショール)
別称「くもの糸」とも呼ばれるそうです。つまりそれ程細い糸、極々細の糸で編まれたショールであることは想像つきますね。
オレンブルグに生息するヤギの産毛を紡いだ糸で編まれるショールはそれはそれは繊細。毛であるにもかかわらずその繊細さはシルクのよう。2本針で編まれた幾何学模様の美しいデリケートなショールです。
そのショールの良し悪しを判断する時、彼らは指輪にショールを通します。指輪をすり抜けるほど薄いのです。

余談ですが、このリングに通す手法は他でも見られます。英国シェットランド諸島に伝わるニット(シェットランドニット)はアイルランド・アラン、スコットランド・ガンジーとは一線を画して使用される糸が極細。やはりその繊細さを誇り指輪をすり抜けさせる。そして、確かイタリヤにもそのようなものがあったような・・・記憶ある。

話を戻してーーーー昔そのオレンブルグに移り住んだ者が、極寒の地にもかかわらず土地の者が薄着であることに気づいた。彼らは、洋服の下に、そのヤギの糸で編んだものを身につけて、暖を取っていたと言う。そこで、この男が考え付いたこと、「もっと装飾を施したショールを作ろう」。
かくして美しいショールへ変身を遂げたヤギさんのニットは全国に広がっていったのでした。
そして19Cのパリ万博ではこのショールを出品し、ヨーロッパに向けてヤギの輸出を図ったのです。
が、失敗。
なんと、温暖な気候の下では、ヤギさん産毛が生えなかったそう。極寒だからこそ産毛が必要だったのです。



さて、編地で楽しむオレンブルグショールとは別に、プリント柄を楽しむショールがあります。
それが
Pavlov Posad(パブロフ パサード)   パサード=ショール

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写真中央で少女達が踊りながらかざしているのがオレンブルグショールですね。
木製のプリント型を色別に刷っていく。多色で細かい柄のものほど手が込むのです。見せていただいたパブロフパサードはテレビの映像で時々見かけるものに比べ、ずっとシックでしたが、きっとこれはセンスの問題なのでしょう。
皆さんとてもおしゃれ。色に敏感です。


2回にわたっておおくりしたのが第一部のプレゼンテーション。
この後のお楽しみはまだまだ続きます。
音楽とお食事の時間へ!
to be continued・・・Music and Russian Food




ここでお知らせ
大使夫人はロシアのことをもっと皆様にお伝えするために、
大使館を出てプレゼンテーションを開けたら・・・。
そう、お考えです。
ロシアのことをもっと知りたい、うちの学校 私達のところへ来ていただけないかしら?
そんなご要望ございましたらご一報下さい。
連絡先はこちら


*blog内で掲載の写真は大使館の許可を得ております



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by anton-recipes | 2009-03-17 08:31 | 海外 | Trackback | Comments(0)

生け花インターナショナル at ロシア大使館 part 2

ロシアからのスーベニア
Souvenir from Russia


ロシアといえば・・・ウォッカ とか ボルシチなど・・・
どうもいけません、食べ物に走っています
ここは仕切りなおしてスーパーウーマンに登場していただきましょう

Matryoshka マトリョーシュカ
マトリョーシュカさんは1890年モスクワの郊外にある村で生まれた御歳119歳
だそうです。
えっ? さほどお歳ではないのですねぇ~。
もっとお歳召していらっしゃると思いませんでしたか?
そうなのです、意外にお若かったのです。 

そのマトリョーシュカさんは今では単品ではなく入れ子になった塗りのお人形さんで有名です
どうも入れ子になったのは1922年ごろで、その外見は農婦のデザイン
プロジェクターに打つひだされた写真は次の通り
・鶏を抱えた農婦・・・前髪も出さず丸い頭にすっぽりスカーフをかぶって丸顔・・・多分老婆
・鋤を持った農婦・・・前髪は出さず細面、頭も日本髪の御高祖頭巾のように角張っています・・・既婚者?
・そして野で摘んだベリーをかごいっぱいに抱えている農婦・・・前髪をスカーフから出してる姿は若き乙女
など、よく見れば老いも若きもいるようです。但しこの印象はあくまでも私個人のもの。そこまでは確認取れませんでした。

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本当に写真が欲しい(こちらの)写真はブッフェのテーブルにあった大使館のマトリョーシュカさん

そしておどろくべきは何と達磨さんや布袋様らしきマトリョーナさんもいるのです。
どうも、達磨さんはそれを見たロシア人が、面白いと早速作ってみたとか。
結構似ているのです。頭でっかち布袋様はそっくりでした。

日本デビューは1970年の大阪万博
何でも、このときの入れ子は何と72体とか
現在では多くても30余体だそうです。

こんな具合に美味しいものを連想して家庭的で親近感がある外見を華やかな原色使いで装うとロシアの代表者として、皆から愛されてきました。

そうそう、男性名はマトリョーナさん。




Gzhel (グジュール、 ギズィーリ、 どうも日本ではグジェリと呼ぶようです) 

白地にコバルトブルーでデザインを配した陶器。
モスクワの北60キロに位置する村グジェリは焼き物の村。17Cに薬瓶を作ったことに始まり、
19Cには家庭用の食器或いは置物と幅広く製作されている。




Khokhloma (ホフローマ)
木製の器や置物などに、金や赤や黒で絵付けをする方法は17Cに確立されたもの。当初は貴族の食器として製作されたようです。
かつては修道院のイコンに使用された技法であることから絵柄にはその影響が色濃く残っている。
自然素材(木)で作られていることから、食品の変質も無く安全で日常キッチンで使用されるコンテイナーやスプーンなどが作られた。特に、スープ好きなロシアでは金属のスプーンより安全なこのスプーンが好まれたとか。
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Khokhloma Zhestovo (ホフローマ ジェストーボ) 
上記同様絵の具にニス仕上げのホフロアーマ ジェストーボと上記の違いはスティール材に描くところ。
お茶文化の盛んなロシアでは茶器用のトレイは必需品。日常品として作られたほか、カフェの壁飾り
ナプキンリングなど幅広く製作されている。
その絵柄は花のモチーフが多い。




Fedoskino and Palekh (フェデスキーノ & バーレフ)  
どちらも天然素材厚紙を何枚も重ねて作った箱に漆を塗リ、細密画を施したものです。
フェデスキーノ村で18Cに煙草入れを作ったことに始まり、その箱を飾る為に描かれた絵は写実的であるところが特徴。
かたやパーレフ村は村全体が、ロシア正教のアイコンを描くような村で、その流れから、ロシアの神話を描いたり、卵の型をしたものに細密画を施すももはや美術品としての丁寧な仕事が特徴的。




以上塗り物を中心にご紹介いただいたのですが、
日本の塗り物に産地がいくつもある様にロシアでもその産地が多様です。
さて、この後ショールのご紹介があったのですが、
それは次回に致しましょう。

毛が抜け変わった極寒に生きるヤギさん
to be continued・・・Goats changed their hair ?

お楽しみに♪



*blog内で掲載の写真は大使館の許可を得ております。 









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by anton-recipes | 2009-03-16 14:56 | 海外 | Trackback | Comments(0)

身の回りにある手作りいろいろ。お料理とかお菓子とか・・・。  


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